SNS初心者の中高年がTwitter(ツイッター)にチャレンジする方法

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43歳にして「Twitter」を今更ながら始めてみた。突然なんかやってみたくなった。中高年にしてこんなものをやれるのかが心配であったが、全く心配することはない。設定はメールアドレスがあれば大丈夫だ。匿名でも問題ない。良い情報、インチキ情報様々な情報を得ることが出来るがやってみればわかる。筆者はメリットの方が大きいと感じた。

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「Twitter」を始めてみよう

まず、「twitter」とは何なのかを説明しよう。「twitter」とは「SNSSocial Networking Service)(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)」の一つで、日記などのブログを主として「Facebook」などの人との交流を楽しむためのサービスである。その中でも「twitter」に関してはちょっとした「つぶやき」(140文字以内)を会員同士で楽しむものである。基本時にフォロー(お気に入りの人、フォロワー(自分を気に入ってくれている人)でつぶやきがされるのだが、自分がつぶやいたときフォロワーにまずその「つぶやき」がフォロワーに見られる。その「つぶやき」が良ければ引用されてそのフォロワーのフォロワーへ「つぶやき」が紹介されたり、ただ「つぶやき」に「いいね!」と返事がされたりと、その「つぶやき」の拡散力が物凄い。特にフォロワー数が多い有名人のコメントに関しては勝手にフォローしてなくても自分のところに「つぶやき」が表示されることがある。欲しい情報、要らない情報、様々な情報が入ってくるのだが、これは自分が選定すればとても便利でリアルタイムな情報を得ることが出来る。要は「自分の利用の仕方次第ではとても重要なツールになる」こと間違いなしである。それでは実際にどうやって始めれば良いのかを説明しよう。

「twitter」のアカウントを作成しよう

メールアドレスをもっていれば作成できます。勿論gmailなどのフリーメールで問題ありません。ツイッターのページへ行き「アカウント作成」をクリックして情報を入力してください。

  • 「メールアドレス」は必須です
  • 「名前」はハンドルネームでも大丈夫です。むしろ本名を使用している人の方が少ないです。
  • 電話番号は入力する必要はありません
  • やっていることをあまり知られたくない人は、極力個人情報の入力は避けましょう

これだけで始められます。筆者はPCから登録しましたが、勿論スマートフォンからでも登録できます。

フォローしてみよう

自分が欲しい情報を発信している人を検索して、フォローしてみましょう。約3割位の方は逆にフォローを返してくれる人もいます。フォローすることで、その方々の「つぶやき」を見ることが出来るようになります。

つぶやいてみよう

「ツイート」というボタンをクリックすると入力欄が表示されるので140文字以内のコメントを入力し、「ツイート」ボタンをクリックしよう。すると自分の「つぶやき」がフォロワーへ届きます。良いつぶやきなら返信がきたり「いいね!」されたりします。そんなことをしているうちにフォロワー数が増加していくはずです。

スマートフォンで使用する場合

スマホで使用する場合はツイッター用のアプリをインストールして利用しよう。コメントが来たりするとお知らせしてくれますよ。

誰でも簡単にできる

「twitter」誰でも簡単にできます。中高年の方、コンピューター音痴の方それぞれいるとは思いますが、操作はとても簡単です。個人情報も漏れないように設定することも可能なので、Facebookよりは敷居の低いSNSと言えるでしょう。「少し興味はあったけど、やっても何に利用するかわからない。」と言った方、一度使うとわかりますよ。筆者の場合は株式投資関連の情報が得たく始めてみました。嘘ホントはありますが、情報の選択が出来る人であればとても便利なツールであるはずです。良い機会なので始めてみてはどうでしょうか?

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